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サラゴサ博物館

Zaragoza

県の歴史

異なる芸術的な時代に属する品々の重要なコレクションを所蔵しています。

1908年万国博覧会の旧パビリオンがこの博物館の建物となっており、2つの大きなセクションに分かれています。考古学と美術です。第1のセクションでは先史からイスラム教徒の時代までの陳列品を展示しています。ラテン語と古代イベリア半島で使われた言語での刻印のある銅版、タラソナで見つかったアウグストゥスの頭、 アルハフェリア宮殿の建築遺構などが特筆に値します。美術のセクションでは12世紀から現代までの作品が展示され、ゴシック絵画群とフランシスコ・デ・ゴヤの多くの作品が特に関心を呼びます。この博物館の別館としてプリモ・デ・リべラ公園内にもう2つのセクションがあります。カサ・デ・アルバラシンは陶磁器のセクション、そしてカサ・デ・アンソタナは民族学のセクションとなっています。

サラゴサ博物館


Plaza de los Sitios, 6

50001  Zaragoza, サラゴサ  (アラゴン)

Eメール:museoza@aragon.es TEL::+34 976222181 TEL::+34 976225682 Webサイト:http://www.museodezaragoza.es/sede-central/
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