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Monumento

フエンサリダ宮殿

Toledo

カルロス5世の妻イサベル・デ・ポルトガルの終の棲家


15世紀中ごろに、初代フエンサリダ伯爵により建造されました。家の紋章は、正門に掲示されています。

トレドのムデハル様式宮殿の中でも、ゴシック様式の影響を受けた最高の作品の一つです。レンガやフーチングの柱を擁するムデハル様式の中庭と、16世紀のプラテレスク様式の格天井を有しモーロ人の作業場とつながる旧階段を中心にこの宮殿が建っています。入口の扉の隣には、獅子で仕上げられた柱がいくつかあります。カスティージャ・ラ・マンチャ州知事室となっています。

フエンサリダ宮殿


Plaza del Conde, 2

45002  Toledo, トレド  (カスティージャ-ラ・マンチャ)

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