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牡牛。国立考古学博物館番号29379.

ピカソ・イベリア

展覧会 - 陶磁器,彫刻
Cantabria

サンタンデールにあるボティンセンターはパリ国立ピカソ美術館と協力して、200点以上の作品を通じて有名な芸術家パブロ・ピカソの作品におけるイベリア芸術の影響を探る重要な展示会を初開催します。

ピカソがイベリア芸術を発見したのは1906年、ルーブル美術館の東洋考古学室においてでした。そこでセロ・デ・ロス・サントス(アルバセテ県)や「エルチェの貴婦人」といった彫刻との出会いがありました。それ以来、歴史上最大級の芸術家の作品、そして表現に影響を与えました。本展示会では、キュービズム初期から晩年までの彼の作品をご覧いただけます。また、数多くの考古学品との関連付けをも探求し、イベリア芸術の多様性を見出だすことになります。素晴らしい形状の石の彫刻から、色づけられた青銅や陶磁器の文化遺産まで目にすることができます。

ピカソ・イベリア


Centro Botín

Muelle de Albareda, s/n. Jardines de Pereda

39004  Santander, Cantabria  (Cantabria)

TEL::+34 942047147 Webサイト: https://www.centrobotin.org/

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